ユニティちゃん『Candy Rock Star』リポジトリを更新しました

ユニティちゃんディレクター杯締め切りまで、残すところあと30日
このタイミングで大変申し訳ありませんが、ユニティちゃん『Candy Rock Star』リポジトリを更新しました。
修正ポイントは以下の通りです。

ユニティちゃんの胸を揺らしすぎると隙間が空いてしまうことがあるのを、修正(^_^;)

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なんと水着の隙間からのぞけてしまうという重大なミス……誠にスミマセンでした。

現在リポジトリでは、最新版のモデルに差し替えたプロジェクトを公開中です。
ZIPファイルとしてまとめて落としていただいてもかまいませんし、githubの使い方に詳しい方は修正のみをプルしてくださってもOKです。

他、モデルの差分だけをUnitypackageの形式でご用意しました。
アーカイブ中のReadme.txtをよく読んで上書きアップデートをしてみてください。

すでに作業を進めている方は、新モデルでプロジェクトを更新する前に、必ずバックアップをしてくださいね!

Unity Pro 5.x アップグレード早期予約優待キャンペーンがまもなく終了いたします

Unity 5 の発表以来、Unity Pro 4.x ユーザーの皆様に Unity オンラインストアにて実施させていただいておりました、Unity Pro 5.x アップグレード早期予約優待キャンペーンですが、2014年11月13日(木)21:00(東京時間)にて終了させていただくことになりました。

上記の期日をもちまして、オンラインストアでの価格も、通常のアップグレード価格に戻らせていただくことになります。

    Unity Pro 4.x ユーザー向け Unity Pro 5 アップグレード価格:
    ¥64,800(キャンペーン価格/税込)⇒¥81,000(通常価格/税込)

日頃 Unity をご利用いただいております皆様に感謝の意をお伝えさせていただくと共に、まだ Unity 5 へアップグレードされていないユーザー様には、ぜひこの機会にご検討いただければと存じます。

Unity for PlayStation®Mobile フルリリース!

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PlayStation®Mobile(PSM)のパブリックプレビューと時間を空けずに、Unity for PSMのオフィシャルリリース版を発表できることを、大変嬉しく思っています!

本当に無料なんですか?

その通りです。しかもとりわけ素晴らしいニュースですが、史上初めて、PSMデベロッパープログラムに参加している方ならば誰もが、PlayStation®Storeに自作のUnity製コンテンツをパブリッシュ出来るばかりでなく、完全に無料でPlayStation®Vita(PS Vita)向けに開発できるようになります。

開発キットも必要ないですし、手数料もかかりません。しかもPSM向けビルドオプションは、無料版のUnityとUnity Proの両方で機能しますので、あなたは1円も追加コストを払うことなしに、あなた自身のゲームをPS Vita向けに開発し、デプロイすることができるのです。

新機能について

とりわけUnity for PSMにはビルドオプションとして、アプリ内購入の各種APIがありますので、PlayStation®Store向けにF2Pコンテンツを提供するのはとても簡単です。さらに、Unity for PSMでは、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の新しいエンターテインメントシステムであるPlayStation®Vita TV向けに配信できるビルドオブションが利用できます。 すでにパブリックプレビュー版をダウンロードしている皆様は、数々のバグフィックスがなされていることにお気づきかと思いますが、それに加えてさらなるパフォーマンスの向上と、デバイス上でのスクリプトデバッグができるようになっています。

どうすれば手に入りますか?

PSM向けのカスタマイズが加えられた専用Unityエディタを、ここからダウンロードしてください (将来的には、他のプラットフォームと同様に共通のUnityエディタに統合されることになります)。PSMにアプリをデプロイするためには、必ずSCEのサイトで登録をするようにしてください 。登録は、短時間で簡単にできます。PSM向けビルドはWindows版のUnityでのみ利用できます。

PSM向けデプロイは、UnityのPS Vita向けビルドオプションとどう違うのでしょうか?

PSM向けビルドオプションは、市販のPS Vitaに、素早く、シンプルかつ無償で開発ができるように設計されています。一方、既存のUnityのPS Vita向けビルドオプションは 、PS Vitaへの完全にネイティブなアクセスとPSNへのフルアクセスを提供するものです。さらにPS Vita向け開発キットの一部として、パフォーマンスおよびネィティブデバッギングツールの統合スィートである、Visual Studio インテグレーションと Razor CPU/GPU パフォーマンスツールも入手することになります。

何故、PS Vitaをターゲットにするのですか?

もしあなたが、コンソール開発に挑戦したいと考えているなら、 PS Vitaを開発ターゲットとすることは、PlayStation®プラットフォームでのやり方や決まり事に慣れるのに最もうまい方法だと言えるでしょう。しかも、手持ちのモバイルゲームをPS Vita向けに移植することはとても簡単なので、ぜひ挑戦してみてください!

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* “PlayStation” は株式会社ソニー・コンピューターエンタテインメントの登録商標です。

本記事はUnity3D.comの記事「Unity for PlayStation®Mobile – full release!」を翻訳したものです。

Company News and Info、Technology、Erik Hemming が投稿 (投稿日:2014 年 6 月 20 日)

Unity for PlayStation®4が登場します!

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Unityは、 PlayStation®4 のためのUnity4.3の完全なパブリックリリースを発表できることを誇りに思います 。開発プロセスを通じて、私たちを支援してくださったすべての開発者の皆様に 大いなる感謝をいたします。 皆様の助力はすこぶる有益なものであり、かつ高く評価されるべきものであります!

PS4のどんな機能が利用できるのか?

Unity for PlayStation®4は、Shader Model 5やコンピュートシェーダーのような強力な次世代技術の数々をサポートいたします。これらを使うことで、開発者の皆様は真に驚異的なビジュアルを作成することができるようになります。それに加えて、DUALSHOCK®4に搭載されている全ての機能をサポートしていますので、各コントローラに搭載されている個々のスピーカー、タッチパッド、バイブレーション、ライトカラーなどへすぐにアクセスすることができます。

さらに、Unity4.3 for PlayStation®4は、デプス検出、手および顔のポジショニングやPlayStation®Moveの検出などのPlayStation®Cameraを利用した認識技術をサポートしています。また、「プレイステーション 4」(PS4™)の魅力を高めるバーチャルリアリティシステムとして、ゲーム体験をさらに豊かにするProject Morpheusとのインテグレーションも、すぐにフルサポートいたします。

Unity for PlayStation®4を手に入れるには、どうしたらよいでしょうか?

PlayStation®4のパブリッシャー登録からはじめましょう。登録手続きが完了すると、開発者はUnity for PlayStation®4をダウンロードして、ゲーム制作の開始が出来ます。とても簡単です。

登録が終わり利用をはじめたら、PlayStation®4開発者向けサイトにあるUnityフォーラムを必ず訪問しましょう。Unity for PlayStation®4を使用する開発者の皆さんには正規の投稿資格がありますので、PlayStation®4向けにUnity開発者の皆さんが知識と経験をシェアするために集う場所として、利用してください。

Unity for PlayStation®4を使ってゲームを公開することができますか?

もちろんです。実際、すでにいくつかのUnity製PS4タイトルが出荷されていますし、さらに多くのタイトルが製作中です。最近のリリースとしては…

Stick It To The Man (Zoink! Games)

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ある日事故に遭ったRayが目を覚ますと、頭(というか脳みそ)からピンク色のスパゲッティみたいな第三の手が生えていた!この手は彼に素晴らしい力を授けてくれた。どうやら、この手を使うと世界を大きく変えてしまえるらしいのだ。折る、破る、シールをはがし、別の場所に貼り付けての大アクション!こちらでチェック!

CounterSpy™ (Dynamighty)

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時は冷戦時代。激しい宇宙開発競争を巡って二つの超大国が対立し、やがてそれは月の破壊へと向かいつつあった。そしてその状況を止められるのは、C.O.U.N.T.E.Rのエージェントであるアナタだけ。プレイヤーはスマートなステルス戦闘スキルを使って、敵基地に潜入し、敵がもくろんでいる月破壊活動を妨害せよ。こちらでチェック!

次のステップ

現在、開発チームは二つのゴールに向けて大いに取り組んでいます。まずは4.3リリースに向けて、さらなる改善と最適化、サポートを継続すること。同時に、できる限り早くUnity 5.0をPlayStation®4にお届けするべく、取り組み中です。

やるべきことがたくさんがあります都合上、私たちは、Unity 4.x サイクル中で予定されておりますいくつかのリリースをUnity for PlayStation®4向けにリリースすることはいたしません。しかし、4.3系の定期リリースを継続して続けますし、しかるべき時が来ればUnity 5.0の最初のαおよびβリリースに含めて、これらのリリースをご提供するつもりです。詳しいことが決まり次第、PlayStation®4向けUnity 5.0ニュースを更新いたしますので、よろしくお願いします。

ここに至るまでの道のり

開発チームは、その他のPlayStationプラットフォーム向けに開発をしてきた者たちですし、オリジナルのPlayStationの時代からSonyプラットフォームに取り組んできた者たちばかりです。私たちは、自分たちのありとあらゆる経験を喜んでUnityの開発に注ぎ込んでおりますし、Unityコミュニティが将来どんなものを必要とするのか知りたいと願っております。そのために多くの開発者の皆様と密接に働くことができるのが楽しみです!

本記事はUnity3D.comの記事「Unity for PlayStation®4 is here!」を翻訳したものです。

Company News and Info, Technology、Daniel Bratcher が投稿 (投稿日:2014 年 6 月 16 日)

Unite Japan 2014 本社海外スタッフの講演動画を同時通訳音声にて一般公開開始

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2014年4月7-8日に行われた大規模カンファレンス「Unite Japan 2014」の講演で行われた、Unity Technologies本社海外スタッフによる14講演の動画を一般公開いたしました。音声は日本語での同時通訳音声となっております。イベントに足を運べなかった方も、この機会にぜひご視聴ください!

講演の一覧および動画の視聴はこちらから

 

 

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Unite Japan 2014 講演動画の一部を一般公開開始

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2014年4月7-8日に行われた大規模カンファレンス「Unite Japan 2014」での講演のうち、24講演の動画を一般公開いたしました。イベントに足を運べなかった方も、この機会にぜひご視聴ください!

講演の一覧および動画の視聴はこちらから

 

 

 

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Unity Technologies開発スタッフによる動画は日本語音声で近日一般公開する見込みです。お待たせして申し訳ございませんが、公開まで今しばらくお待ちください。

 

Unityで作るWindows ストア アプリ 情報サイトがオープン


こんにちは。Unity Technologies Japanの森です。

マイクロソフト社内の熱烈なUnityファンの方々が、Unityを使った Windows ストア アプリの作成と公開に関するわかりやすい解説ページを開設されたので紹介したいと思います。
Windows ストア アプリを Unityで作るための情報が至れり尽くせりで用意されていると言ってよいのではないでしょうか。マイクロソフトの皆さん、ありがとうございます!

Unityで作るWindows ストアアプリ


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細かい話は上記のサイトで見ていただくとして、Windows ストア アプリの開発でおいしいところを紹介すると、Unityは無料版・Pro版ともに手持ちのものが使えるし、他に必要な Windows 8.1もとりあえず3ヶ月無料で使えたり、Visual Studio 2013も無料版でとりあえずOKだったりと、ハードルの低さが魅力ですね。
また、アプリ内広告の仕組みがCPMモデル、つまり表示された数に応じて、クリックされなくても収入にカウントされる仕掛けになっている、といったところがよさげ。

現状、モバイル系、タブレット系はiOS, Androidがやはり多く、Windows ストア アプリはまだ考えていないという方も多いのではと思いますが、すでにチャレンジを始めているという報告も。せっかくなのでこの機会にWindows向けの開発も試してみたら楽しめるかも?

Playstation®Vita (PS Vita) すべての皆さんへ: Unity for PlayStation® Mobile (Unity for PSM) パブリックプレビュー

特別な開発機もNDAもライセンス料もいりません。面倒な手続きも、待つことも必要ありません。ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)への登録さえ行えば PSM用アドオンを使って PlayStation®Vita にゲームを作れるようになりました。

PSMとは Playstation®Vita 用のダウンロード配信向けゲームを開発するためのフレームワークです。PSMのいいところは専用のPS Vita用の開発機材や特別なデベロッパー契約の手続きなしで PS Vita 用のソフトウェアを作れるところにあります。

PSM用アドオンで何ができますか?

Unity for PSM パブリックプレビュー版はおおむね安定した状態で、皆さんのもつコンテンツを大きな障害なしにすぐにでもPSMで動作可能にできるものと確信しています。しかしながら、これらはまだ公式リリース前のβプログラムの段階で、まだPlayStation®Storeに配信可能なゲームが作れるわけではないことを心に留めておいてください。

PSM用アドオンとこれまでの PS Vita用アドオンとの違いは?

既にリリースしております PS Vita用アドオンはPSNを含む全機能へのアクセスを提供していますが、ネイティブコードのデバッグ環境やVisual Studioとの統合、Razor CPU/GPUパフォーマンスツールなどを備えた専用開発キットの一部としてのみ提供されていました。しかし、PSM アドオンは誰でも買える普通のPS Vitaで使うことができます。

なぜ PS Vitaなの?

数ある中で、PS Vita は最初のゲーム機での開発経験としてとっつきやすく、また PlayStationのコントローラや各種機能に慣れるためにはちょうどよい環境です。

既存のモバイルゲームの移植はとても簡単で、デュアルアナログスティックコントローラーへの対応処理を追加する程度ですみます。もちろん、PlayStationコントローラーにふさわしい全く新しいゲームを作ることもできます。

入手方法は?

現在のところ、Unity for PSM は通常のUnityとは入手方法が異なります。専用のバージョンの Unity Editor と PSM用のアドインはここからダウンロードできます。もし、質問があったら、PSMフォーラムのスレッドも忘れずにチェックしてください。

PSM 用出力アドオンはフリー版、Pro版どちらでも使えますか?

もちろん、両方に対応しています。

この件への問い合わせは

PSM DevPortal

Twitterアカウント @PSMDevSupport

Unity Technologies Japanへのお問い合わせ

までどうぞよろしくお願いいたします。

“fuZe”がパワーアップして開催!年末に向けて盛り上がろう!

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こんにちは、Unityの小林です。
年末のご予定はどうですか?

11月のニューストピック特集もいよいよラスト。
今回は年末に開催しますクラブイベント”fuZeと、今週末からスタートするクリエイティブラボ”Open Classを紹介します。

【年末は、クラブイベント”fuZe”でヒートアップ!】

今年の春に『才能をもった人にいろんな角度からスポットライトをあてたい』というミッションのもとにスタートした”fuZe“。

今年の3月末に、大好評のうちに渋谷でクラブイベント“Party”に至った本イベントですが、その第2弾が年末真っ只中の12月27日の17:30より、場所は同じく渋谷のWWWに再臨します!

今回のキーワードは、「ビジュアル」 × 「オーディオ」 × 「パフォーマンス」!
ビジュアルがライブパフォーマンスに完全にシンクロする、最新鋭のオーディオビジュアル・パフォーマンスを、年末の夜に一緒に楽しみませんか?

チケットはPeaTiXで販売中です!

【”Open Class”で、”fuZe”に参加しよう!】

自分もミュージシャンとユニットを組んでオーディオビジュアル・パフォーマンスを創ってみたい!という方は、“Open Class”に参加しませんか?

今回は、11月10日、11月17日、12月8日の各日曜日に、各界のクリエイターが集合する濃厚なワークショップと懇親会の毎回約6時間半の構成で、プロのミュージシャンとユニットを組んで、実際にクラブイベント”fuZe”でのパフォーマンスを目標とした作品創りを行っていきます。優秀作品は、クラブイベント”fuZe”でのパフォーマンスも!
作品創りには、”fuZe”専用に開発された”vjkit“を使用。プログラミングを一切しなくても、Unityの上でカッコいいビジュアルアートが作れることで好評を博していますが、今回はvjkitが「パフォーマンス」というテーマに合わせてパワーアップ!MIDI入出力にも対応し、よりパフォーマンス向けに進化しています。

”Open Class”は、別々の強みを持った人達が集まりユニットを組んで、オーディオビジュアル・パフォーマンスを完成させていき、あわゆくば”fuZe”に出演してしまおう!というイベントなのです。

“Open Class”のチケットは、こちらで販売中です!

Open Classの詳細はこちら:

  1. http://fuze.jp/2013/#/openclass

【この他にも?】

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンでは、この他にもまだ未発表のイベントをたくさん予定しています。順次、オフィシャルホームページのほうで公開していきますので、Unity NEWSを是非チェックしてください!

Unityをオンラインで学んじゃおう!

Learn

こんにちは、Unityの小林です。
11月のニューストピック特集も今回で3回目。まだまだ行きますよ!

【Unityをオンラインで学んじゃおう!】

Unityの英語ページに『Learn』というコーナーがあるのをご存じでしょうか?

こちらのコーナーは、オンラインでUnityの使い方を開発者自らが教えてくれるという、スゴイ企画コーナーなのです。

『Learn』のコーナーには、Live trainingもあります。こちらは英語によるリアルタイムオンライン勉強会のような形式になってますので、ヒアリングの練習も兼ねて、挑戦してみてはいかがでしょう?

英語オンリーはちょっと辛いな…と思う方は、チュートリアルがお薦めです。こちらにアップされているビデオ教材ですが、な、なんと日本語字幕付きなのです。もし日本語にならない人は、YouTubeの言語設定を日本語にしてみてくださいね! 字幕のオン/オフの切り替えはこちらで。
(※なお、チュートリアルコーナーでは日々タイトルが増えていますので、最新のビデオにはまだ日本語がついていないものもあります。ご了承くださいませ)

『Learn』のコーナーにあるDocumentationの日本語ページはこちらです。
あとドキュメントを日本語/英語で切り替えるためのChrome拡張有志の方が公開してくださってますので、Chromeをお使いの方は入れておくと何かと捗りますよ!

この他にも、日本で利用可能なオンラインチュートリアルとして、2つほどご紹介します!

ドットインストール Unity入門

全26回のUnity入門です。もちろん日本語です!しかも無料!

digital-tutors Unityチュートリアル

digital-tutorsはアメリカで人気のあるオンライン形式の有料チュートリアルサイトです。有料会員になると、プロジェクトなどのサンプルファイルも利用しながらオンラインでトレーニングを受けられます。
digital-tutorsのUnityチュートリアルは、比較的新しいトピックも扱っていることが特長で、Oculus Rift向けコンテンツの作り方なども紹介されてます。
ムービーは英語ですが、英語字幕がきちんと出ますので、ついて行くのはそれほど難しくはありません。
Unity以外の様々なツールのチュートリアルも一緒に学べるのもお得です!