Unity使用の映像作品「Adam」が
ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017の
「CGアニメーション部門」にノミネート

Unityのゲームエンジンとしてのグラフィックス性能を証明する
約6分のショートフィルム

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マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社は、2017年4月18日(火)に、Unityで制作されたショートフィルム「Adam」(アダム)が米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭であるショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017にてCGアニメーション部門にノミネートされたことを発表しました。

応募された9,000作品(100以上の国や地域)のなかからノミネートされた250作品の一つとして映画祭期間中に上映される予定です。「Adam」を劇場でご覧いただける貴重な機会となります。

 

■ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017での「Adam」上映日程

・上映日程と会場:
6月3日(土)表参道ヒルズ スペース
6月7日(水)ブリリア ショートショート シアター(横浜)
6月13日(火)ブリリア ショートショート シアター(横浜)

・料金:無料上映 事前予約はPeatixにて、当日券あり
詳しくはこちらのページをご覧ください
http://www.shortshorts.org/2017/prg/ja/1465
※上映日程は変更になる場合もございます。

・主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員

・オフィシャルサイト:http://www.shortshorts.org/

 

「Adam」はUnityのゲームエンジンとしてのグラフィックス性能を証明するショートフィルムです。2016年にUnity5.4で作成され、リアルタイムにレンダリングされた5分42秒の作品です。

「Adam」はこちらからご覧ください
https://unity3d.com/pages/adam#video

 

 

■ユニティ・テクノロジーズについて

ユニティ・テクノロジーズは、統合開発環境である「Unity」を提供しています。Unityはゲームやアプリケーション開発のためのソフトウェアで、パワフルなグラフィックエンジンと高機能なエディターで美しいゲームやアプリを作成し、迅速にモバイル端末・ホームエンターテイメントシステム・PC・組み込み機器などのマルチプラットフォームに対応させることができます。

2Dゲームを始め、本格的な3Dゲームやスマートフォンアプリ、AR(拡張現実)・VR(仮想現実)コンテンツなど、様々なデジタルコンテンツがUnityを使って日々作られています。また、Unity Asset Store・Unity Cloud Build・Unity Analytics・Unity Ads・Unity Certification・Unity Collaborate・Unity Connectなどの各種サービスも提供しており、これらを統合開発環境から使用することで開発者の生産性を向上し、プレイヤーとつながるためのソリューションやサービスを提供しています。ユニティ・テクノロジーズのソフトウェアとサービスは、全世界の大規模パブリッシャー、インディースタジオ、学生、ホビイストを含む数百万のユーザーに利用されています。

※「Unity」に関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://unity3d.com/jp

※Unityおよび関連の製品名はUnity Technologiesまたはその子会社の商標です。

 

広報連絡先

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
〒107-6012 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビルE12階
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広報 / PR担当:松井悠 pr@unity3d.co.jp